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学校や塾などの情報を検索できる「スタディピア」が、中学校に関する用語(あ行)をご紹介します。中学校に進学されるお子様にとっては、学校の様子などは気になるところ。スタディピアでは、口コミや写真・動画などを各地域の中学校にまつわる情報の提供に努めています。こちらでは、中学校で一般的に使われる言葉などを「用語集」としてまとめました。是非「中学校用語集」をご活用下さい!

中学校 用語集

中学校 用語を50音順に見やすくまとめました!探している用語の行を選択して下さい。

あ行

  • オープンキャンパス・オープンスクール(中学校)

    「オープンキャンパス」とは、学校を受験生に向けて開放し、学校の様子を見てもらうための行事のひとつ。中学校の場合は「オープンスクール」と称されることもある。大学や専門学校の他、私立の中学校・高校で行なわれる。学校見学や生徒による学校の説明や企画、教員による受験相談などが行なわれる場合が多い。在校生がメインの文化祭とは異なり、メインターゲットが受験生であるため、質問等にも手厚く対応してもらえる他、通常時の学校の雰囲気により近い空気感を味わうことができるのが特徴。オープンキャンパス・オープンスクールの他、体験入学などという名称でも呼ばれる。年に一度しか開催しない学校もあれば、複数回開催する学校もある。

  • 応募倍率

    「応募倍率」とは、募集人数に対してどのくらいの人数が応募したかを表した倍率のこと。応募者数や志願者数を募集人数で割って算出される。この他に実質倍率と呼ばれる倍率もあり、こちらの算出方法は、実際の受験者数と合格者数を用いる。例えば、出願だけして受験しなかった者がいた場合や、入学辞退者が出て定員割れすることを想定して募集人数よりも多く合格者を出した場合、実質倍率が応募倍率と異なってくる。一般に、応募倍率よりも実質倍率の方が低い。上位校と呼ばれる学校程応募倍率と実質倍率の差が小さくなる傾向がある。応募倍率が1倍より低かった場合には、試験の点数などの二段階選抜要素がなければ原則として全員合格となる。

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